ぐっも。

お祭りの季節到来でありますな。
ぴーひゃらぴーひゃら。
わっしょいわっしょい。

りんご飴、焼きそば、わたあめ、etc…。
美味しい物がたくさんなのであります。
屋台で並んでいる時に、三平の体格が通行人を阻んでいたのも淡い思い出ですな。

君がいた夏は遠いゆm…。
あれ?
あれあれあれ?

三平の記憶のどこを探してもそんな相手はいないのであります。
まさに夢の中。
夏祭りならぬ南無祭り。

南無。

この季節はイベントが多くて良いでありますな。
しかし…、だがしかし…。

そういう日はとにかく混むのであります。
道も、ホテルも。

渋滞にハマってしまったそんな日は…
店長はイライラ。
三平はヒヤヒヤ。
ばばぁはスヤスヤ。

三平vs渋滞&アベック&店長。
どう考えても多勢に無勢。
コールド負け。
甲子園。
失投。
南無。

また某スタッフが『リア中は家帰ってS◎Xしろぉ!』
と狂乱する未来が見えるのであります。

それでも三平、『マル秘ホテル』というひのきの棒を片手に日々戦う…ッ。
困ったらSANPEI.comまで。

合掌。


いつもロングロングロングロング前置きに付き合っていただいて感謝。感激。雨。三平。
どうしても話し始めると長くなってしまうのであります。
情報量過多。
取捨選択。
懇願。
南無。



そんなこんなで本日の本題は。
最終章歴6年の大先輩三平&フレッシュな後輩の日常をご紹介するのであります。



~業務編~

後輩『(頭を抱える)』

三平『どうしたのでありますか?』

後輩『これをどうしたらいいのかわからないんです…。』

三平『どれどれ、見せてみるのであります。(ドヤ顔)』

後輩『どうしたらいいですか…?』

三平『…自分の感覚に聞いてみるのであります。』

後輩『…わからなかったんですね。もういいです。(冷たい目)』

三平『ぐふぅ…。』

店長『(冷ややかな目)』



~餌付け編~

後輩『三平さんにプレゼントです。』

三平『…まさか激辛でありますか。』

後輩『正解です。』

三平『もう三平のア◎ルは瀕死なのであります。』

後輩『じゃあ食べないんですか?』

-5分後-

三平『辛いのであります…ッ。痛いのであります…ッ』

後輩『(爆笑)』

店長『(冷ややかな目)』


こんな感じで毎日がスペシャル。
和気藹々。
関係良好。

なんやかんやみんな優しいのであります。
ご飯くれるし。
髪切ってくれるし。
そう考えると代償がア◎ルだけっていうのは安いものでありますな。


こんなことをしつつも、スタッフ一同日頃からお客様により良いババァを紹介出来るよう努力しているのであります。
ですので迷ったらぜひ、
『ババレット』
この魔法の言葉を呟いてみるのであります。

さすればあら不思議。
優良ばばぁが目の前に…。
となるかもしれないのであります。

三平セレクトは全員把握済み。
お気軽にご相談をおまちしているのであります。



アベック&渋滞に負けず今月も生きる…ッ



風俗行くなら『最終章』
ばばればだいじ。
これが僕の生きる道。



ぐっも。

7月。
すっかり夏なのに、まだ涼しいのであります。
後輩スタッフから言われたのであります。
『三平さん宇都宮舐めてるよね。夏暑いし冬寒いですよ』と。
これからもっともっと気温が上がっていくのかと思うと
怖いのであります。
宇都宮の皆様はこの寒暖差に耐え抜いて
生きてきたのでありますな。
南無。

夏にはまた、対アベック問題が発生しそうなヨカン。
そんな心配をするアナタにはコチラ
夏に向けて皆で対アベック講座なのであります。
みんなで作ろう最終章。
広がればばぁの輪。
合掌。


さて。
本日、ばばぁの送迎行為に勤しんでいた三平。
明るいマシンガントーク系ばばぁと話しながら帰ってきたのであります。

ば『ディ◎ニーって実写の映画化めっちゃやってますよね』

三『そうなのでありますか?あぁ…美女と野獣とかでありますか?』

ば『◎◎とか◎◎とか◎◎もやったし~あとは~』

既に現代社会についていけない三平。
三平、アウト。
脱落。

ば『実写化が多いのは◎◎が原因で~◎◎の話もあったけど~』

まさにマシンガン。
言葉の弾丸、連射行為。

三『詳しいのでありますな。ディ◎ニー好きなのでありますか?』

ば『んー、好きでも嫌いでもないですよ』

…What?


また、別の話題。

ば『私収集癖があるんです』

三『気持ちは分かるのであります。達成感あるのであります。』

ば『昔もね、漫画集めてたんですよ、全巻揃えたくて』

三『揃えたくなるのであります』

ば『そう、◎◎って漫画なんだけど面白いんですよ~』

三『知らないのであります。』

ば『この漫画、ギネスにも載ったんですよ!!』

三『何で載ったのでありますか?』

ば『え…何でなんだろう…うーん…』

…What?

何だか、噛み合わないのであります。
南無。

でも、このばばぁ。
とても優良ばばぁなのでありますが、
こんなに喋ってるのを見るのは初めてかもしれないのであります。
一見シャイなばばぁや無口なばばぁであったとしても
きっと打ち解ければこうしてお喋りができるんだと
思ったのであります。

お客様とも、きっとホテルを出る頃には
楽しく話せる仲になっていると思うのであります。

お客様が羨ましいのであります。
南無イズム。


お喋りに自信があるお客様、あえて人見知りばばぁを選んで
切り崩していくのを楽しむのもアリかもなのであります。
いろんなばばぁの楽しみ方。
一押しの楽しみ方、三平に報告待っているのであります。
合掌。

風俗行くなら『最終章』
ばばればだいじ。
これが僕の生きる道。

ぐっも。

7月突入でありますな。
三平の心はまだ6月に取り残されている気分。

歳を取るにつれて時間の感覚が希薄になってきた気がするのであります。
精神と時の部屋状態。
時間節約。
効率重視。

そのため電話を取るスピードは他のスタッフより5テンポ遅め。
万が一お電話を取ってしまったら脳内はホワイトアウト。
しどろもどろ。
噛みすぎて口内炎出来ちゃうのはナイショなのであります。

南無。

話変わって。
最近後輩が三平にご飯をくれるのであります。
やたら頻繁に。
給料がペリカの三平。
にこやかに受け入れ体制。

ところがどっこいどすこい。
だいたいが激辛系。
刺激物。

この前はペ◎ングの巨大な激辛焼きそばをプレゼントフォー三平。

もちろん本能のままかぶりつく三平。
その結果。

身体中から吹き出す聖水。
お部屋の湿度は急上昇。
エアコンのドライがフル稼動。

その夜、三平のア◎ルはブレイク&ブレイク。
痛すぎて事務所の椅子に座れず。
そんな中告げられる送迎宣告。
ばばぁを送るのが先か。
ア◎ルが旅立つのが先か。
dead or alive。

スリリングな毎日。
毎日がスペシャル。
三平はメタボリック。



やべっ。
毎度のごとくロングロングロング前置きしちまったのであります。
何度繰り返しても改善の余地なし。

まぁ、でも。
そんな三平がおちゃめだと思うのであります。
ペコリ90度。

んなわけで。
3、2、1、本題。



おちゃめ。
それは魔法の言葉。
宇都宮のニューマスコット三平@自称。
それに負けず劣らずばばぁもなかなかおちゃめなことをやらかしてくれるのであります。

そんなおちゃめエピソードをご紹介。


〜ま、間に合わない…ッ。〜

ホテルによって、お店からフロントに電話して扉を開けてもらうホテルがちらほらと存在するのであります。

そんなホテルにばばぁを連れて行き、無事に送迎完了。
すると数分後ばばぁから電話が。

ば『あのぉ…。』
三『どうしたのでありますか?』
ば『扉が開かないんです…。』
三『フロントさんに鍵は開けてもらったのでありますが…』
ば『鍵は開いたんですけど…』
三『???』
ば『私の動きが遅くて鍵閉まっちゃったんです…。』
三『おぅふ…。』

三平も人のことは言えないのでありますが…。
ばばぁも時の流れが希薄なようであります。
緩慢&緩慢。

南無。


〜ここはどこ?私はばばぁ?〜

とあるばばぁが出勤中のことなのであります。
事務所に鳴り響く電話。
三『おはようなのであります。』
ば『おはようございます。』
三『どうしたのでありますか?』
ば『道に迷いました!』
三『いつも通ってる道じゃないのでありますか…?』
ば『そうなんですけどね!なんか迷いました!』
三『………カーナビは使えるのでありますか?』
ば『どうやって設定すればいいんですか!?』
三『ぐぅ…(頭を抱える)』

唐突に道を忘れる系女子。
いや、ばばぁ。
この後案内に要した時間約30分。

なぜこんなことになったのか。
それは未だに真相不明なのであります。
もはやホラー。

南無。


そんなこんなでこんな心霊現象…じゃなくておちゃめな行動をするばばぁ達。

不可思議。
超常現象。
理解不能。

そんなおちゃめ戦隊を引き連れ今日も栃木県内を爆走中なのであります。

7月も日光に負けず生きる…ッ。




風俗行くなら『最終章』
ばばればだいじ。
これが僕の生きる道。



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